事業紹介

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デイサービス事業

従来のデイサービスのイメージを一新させた、フィットネス型のトレーニング施設を展開。

フィットネスクラブのようなトレーニングで、
          充実した毎日を提供

フィットネスクラブのような
トレーニングで、
充実した毎日を提供

フィットネス型のデイサービス(介護保険適用施設)として福島県に「メープル Gym 1st」、東京都に「セカンドジム 竹の塚」「セカンドジムプラス 西新井」を運営。フィットネスクラブのようなプログラムによるトレーニングを通じて、身体機能の維持・改善や、目標を達成する充実感の醸成、人と人の繋がりによるカラダとココロの充実を目指しています。

親が通いたくなる
デイサービスとは何か

デイサービス事業を立ち上げることとなった理由。
そして、どのような発見から事業アイデアが生まれたのかをご紹介します。

きっかけは、3.11の東日本大震災

デイサービス事業を始めるきっかけとなったのは、3.11の大震災でした。福島県での老人ホーム事業が止まってしまったため、新たに事業を考える必要に迫られました。しかし、東京で福島と同じような老人ホームをやるには、大きな場所が必要になるためリスクも大きい。そこで、老人ホームで培ったノウハウを生かせる、デイサービスという小さい規模でも行ける事業を思いつきました。

最も身近な存在である親の人生に、
新しいワクワクを提供したい

これまでのデイサービスは、例えば一軒家に老人を集め、テーブルで絵を描いたり折り紙をするなど、自分の親が行くことになったら抵抗を感じるのではないかというものばかりでした。そこで、「昨日まで元気だった親が、今日から介護が必要になったとき、抵抗なく行けるようにしたい」、「昨日の延長線上にあるデイサービスにしたい」という思いから、体を動かし鍛えるフィットネスやトレーニングジムを軸としたデイサービス事業を始めました。
自分の親の人生に新しいワクワクを提供し、Quality of lifeを向上させるという、最も身近な存在への想いが、「セカンドジム」誕生につながりました。

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